競争力向上のための投資をご検討されるのはいかがでしょうか?

中小企業の設備投資や新サービス開発への投資に支援される「ものづくり補助金」。

(ものづくり・商業・サービス生産性向上促進補助金)

 

新型コロナウイルス感染症の影響で業務・投資計画に多大な影響が出ていると思いますが、影響を乗り越えるために補助金制度を活用し、生産性・競争力向上の投資をご検討されるのはいかがでしょうか?

 

設備投資をご検討されるにあたり、ご参考として頂けましたら幸いです。

「該非判定書」や「ピッチ補正」事業を始めませんか?

 ものづくり補助金は、地域や業種内の中で先進的で競合他社と差別化できる革新性が求められます。

ぜひ、「ものづくり補助金」で“革新的”な取り組みを行うことができないかご検討ください。

  

 

XL-80 レーザー計測システム

 

中古機械を海外へ輸出するA社はものづくり補助金を利用してXL-80を購入。

これまで外部へ委託していた該非判定書の作成を内製化し、納期とコストの低減の両方を実現。

 

QC20-W ワイヤレスボールバーシステム

 

中古機械を販売するB社はものづくり補助金を利用してQC20-Wを購入。

仕入れる中古機械の程度を見える化のために、QC20-Wの精度診断結果を販売する中古機械の精度表としても活用し、ユーザーからの信頼向上にも成功。

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ものづくり・商業・サービス生産性向上促進補助金

中小企業・小規模事業者を対象とした革新的サービスの開発試や作品開発、生産プロセスの改善を行うための設備等を支援するものづくり補助金。

今年のものづくり補助金は全5回の公募が予定されております。

 

 

都度採択となっており、不採択になっても次回以降に再申請することができます。

 

  補助額[通常枠]:100万円~1000万円、補助率:1/2~2/3

  補助額[特別枠]:100万円~1000万円、補助率:2/3

 

 

今後予定されている3~5次公募の締切は下記の通りです。

 

  4次公募:2020年11月頃 締切

  5次公募:2021年2月頃 締切

 

 

公式サイト:ものづくり補助金総合サイト http://portal.monodukuri-hojo.jp/

 

※本情報は2020年7月8日時点での情報となります。

最新の情報につきましては公式サイトをご確認ください。

東京と名古屋・オンラインで開催!実機デモンストレーション

レニショーの東京オフィスと名古屋オフィスに併設されたデモルームには工作機械を保有しており、実機を用いたデモンストレーションや座学講習、ユーザー様を対象とした講習会などのプライベートセミナーを開催しております。

 

また、デモの動作をリアルタイムでご覧いただけるオンラインセミナーや御社の設備でのデモンストレーションもご用命いただけます。

 

ご興味をお持ちの方はぜひ以下フォームよりお申込ください。


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